ちえり 36歳
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こんにちは、ちえりです。
今日は18:30から80分お一人様分だけ空いてます。
ウカウカしてたらお部屋が無くなるかも知れないので、どうしてもという方は早めのご予約お願いします。
そういえばどうでもいいけど火曜日出勤とか久しぶりであります。
で、私は明日から2連休で2日から出勤します。
空き状況は2日と3日が19:10からで4日はまだ不明です。
白夜さんも大晦日と元日はお休みみたいなので、新年のご予約は本日中に済ませておいたほうが良いです、知らんけど。
そんで一昨日はガラ空きのつもりで出勤して、1時間くらい待機して部屋ありませんて言われて帰るのはまあいいけど、5時間くらい待機した挙げ句部屋ありませんて言われたらさすがの私も西川口駅のホームの乱闘に飛び入り参加しそう、まあ白夜さん内で暴れるつもりは無いのだからすごくお利口さんになった気分だ、と思ってたら、スタートからお馴染み様のご予約が入っているとのことだったのでした、なんだよ。
というわけで17時から、部屋空いてんじゃん、当日予約できたじゃん、とお馴染み様とギャーギャー大騒ぎしながらイチャイチャいたしました。
まあでもこの、年末は部屋空いてない、みたいなことを最初に言い出したのは他の人なので私は無罪であり、というかどちらかというとむしろ被害者と言っても過言ではないです。
で、このあとは案の定部屋が無いということで待機室に移動してニヤニヤしてたら、また別のお馴染み様がいらしたとのことで部屋に移動してイチャイチャ、それが終わったらまた待機室に移動して、これで私の中の精神的なノルマは達成したからもういいやとか思ってたら最後に写真指名の方が選んでくださったのでまた部屋移動。
というわけではじめまして様から『今日は忙しかった?』と訊かれた私は、『いろんな意味で忙しかったです』とこたえました。
あ、あっち行ったりこっち行ったり!お客様全員違う部屋で接客してしまった(笑)
私は前の店ではずっと個室待機でぬるま湯に浸かったような感じになっていたので、部屋移動になるといまだにオロオロしてしまいます。
まあこれそのうち慣れるけど。
そんなこんなで昨日の休みは、混んでない銭湯に行きたい、と思って来月閉業する三郷のめぐみの湯に行ってきてあげました。
はい、行ってきたのではなく行ってきてやったんでございます。
しかも、食事も中で済ませてきてあげました↓

いまさら売り上げに貢献してもしょうがないんですけど。
で、食券買ってたら常連と思われるオババ様と食堂のオジサンが談笑を始めて、『これからどうするの?』という問いに寂しそうに『バイトを探さなきゃ』みたいな返答をするオジサン。
というわけで私は、グエー余計なこと聞きだしやがってこのババア!となりました。
やっぱり閉業と同時に従業員全員解雇なんだ?私はこんなの知りたくなかった!と。
めぐみの湯のオーナーは手広くやってる人で、閉業後もちゃんとスタッフの今後のことを考えてくれているに違いない、という私の理想は打ち砕かれた。
まあでも食堂のオジサンの作るメシは美味いからほらあれ、見沼の小春日和の料理人やめた問題であそこのメシが微妙になってるから、オジサンは小春日和の人にスカウトされたらいいよと思いました。
で、閉業寸前めぐみの湯ですが、やっぱり閉業をききつけてきたニワカの者どもや閉業を惜しむ常連とかでいままででいちばんという感じで人がいっぱいいたのでした。
はい、あくまでも『混んでいた』ではなく『人がいっぱいいた』なんであります。
えーっと、平常時は私含めて常に5人くらいだったのが20人くらいにはなってたけど、めぐみの湯はムダにだだっ広いから人数が4倍になったところでまだまだ『混んでいた』とは言い難い状況、夜露死苦!
しかしそれでも、いままで来ていなかったタイプの人ばっかだったもんで居心地はあまり良くなかったです。
あのにくったらしいオスガキ!じゃなくてカワユイボクチンはお股のポークビッツみたいなのをピョコンピョコンさせながらキャーキャー謎の奇声を上げるし、年齢問わず二人組で来てるやつらは長時間微動だにせずめちゃくちゃでかい声で会話し続けるし、キー!
まあでもいつもどおり6時間は居座ってきたけど。
ほらちえりんはめっちゃ図々し、じゃなくて肝が据わってるから。
で、めぐみの湯を出たあとは南越谷駅に寄り道して、

黒毛和牛のしゃぶしゃぶ納めしてきました。
あとは大川水産でおやつゲット↓

はい、私にとってこういうのはごはんのときのおかずではなくて完全におやつなんであります、夜露死苦!
というわけで本日も、10月19〜24日に行ってきた秋田旅行の続きを書きます。
で、無事に実家に着いた私ですが、私の理想としては地元に行ったら、廃校になっている学校がそこいらにちょこちょこあるから見学、山の中にあった村が廃村になっているから見学、町中にある洋館が廃墟になっているから見学、管理している人はいるけど一見廃神社みたいなことになってるとこが数カ所あるから見学、といろいろ夢が広がりんぐな状況だったわけですが、クマのせいでそのすべてを諦めなければならない状況になってしまいました、なんだよ。
それぞれ家から数時間は歩く、という距離だしマッマはめんどくさがってそんなことのために車を出してくれる人ではないので。
3年前に帰省したときはまだこんな状況じゃなかったからあのときにいろいろやっておけばよかったといまめちゃくちゃ後悔してます。
というわけでほとんど家でダラダラしていたのですが、まあ私には廃墟見学できなくても『ネコの相手をする』という仕事がちゃんとあったのでまあいいです。
ネコってのは尻尾の付け根を叩いてやるとめっちゃ喜ぶ生き物であり、私はその界隈では伝説のネコケツドラマーとして名を馳せている者であります。
だから2匹のネコをそれぞれこのゴッドハンド両方を使って同時にめちゃくちゃ叩きまくってました。
疲れて叩くのをやめるとネコが『なにやってるんですか?』『もっと叩けますよね?』と、クイッとケツを持ち上げて私のほうに差し出してくるので朝から晩まで叩きまくり、最終的にはノイローゼみたいな感じになっていて夢の中でも叩いてました。
ちなみに私が持っていったネズミの尻尾のような動きをする猫じゃらしは、実家のネコどもは見向きもしてくれませんでした。
っていうかそれ以前の問題であれを揺らすとビックリして逃げていってしばらく戻ってこない感じなりました。
マッマ曰く、こいつらはネズミなんて1回も見たことないんだからしょうがない、とのことでしたが、いや、猫としての本能はどうなってんだよと、あとこんなものに千円も使ってしまった私の立場はどうなるんだよと思いました。
で、クマがアレなんでマッマの車でスーパーとか行ったりしてたんですけど、なんか地元牛のステーキとか焼いてくれました↓

これはミスジって部位で、マッマがいちばんハマってるやつ、とのことで、食べてみたらめっちゃやわらかくてうめえのなんのなんでございました、こりゃハマるの分かるわと。
ほんで私はたらこパスタとか作りました↓

家にこもっていると料理するかネコのケツ叩くかマッマにタブレットの使い方教えてやるかくらいしかやることがない。
あと今回は私以外の兄弟は忙しいとかで誰も来なかったのでずっとマッマと二人きりだったのでした。
というわけで、この感じで3泊すんのか、まあいいけど、とか思いながら、

夕焼けとか眺めながら暮らしていたら、訳あってあぶく銭をゲットしていたマッマが街に買い物行きたいとか言い出したので荷物持ちとしてお供することになった私。
そしたら途中でアケビを栽培しているところに寄り道してくれたんですけど、私はアケビが大好きなんであります。
というわけでアケビめっちゃ食える!というつもりでいたら管理人が不在で今日は見るだけ、みたいな感じになり、車を降りるやいなや『ほれ!写真撮りでんだべ!撮れ!』とマッマ。

『あ、うん!』と私、パシャー!
『撮ったが!?』
『あ、いやまだ!』パシャー!
『はぐせ!(早くしなさい)』
『待ってもうちょっと!』パシャー!
『撮ったな!?』
『うん!』パシャー!
『よし乗れ!』
『え!ちょっと待って!これ食ったらダメ!?』
『管理人いねがらダメだ!』
『は!?事務所さ電話せばいぐね!?(事務所に電話したらいいのでは?)』
『すてだ暇ね!行ぐど!(そんな暇はない、行くよ)』
『もう!?早ぐね!?』
『クマ来るど!乗れ!』
『は!?こごクマ出んの!?』
『こんなにごちそうあんだがら来るに決まってるべ!乗れ!』
というわけでクマのせいで憧れのアケビ畑たった数十秒の見学で終わってしまった私。
マッマが、いや〜話にはきいてたけどあんなに実ってるとは思ってなかったから実際に見たらビックリしたなあ、みたいなことを呑気に言うので私は思わず、『あんなになってるのにまさか1個も食べられないまま帰ることになるとは思ってなかった』と愚痴ってしまいました。
ちなみにマッマは毎年この時期に干し柿を作る人なんですけど、クマは柿のニオイにつられてやってくるとのことで干し柿をやめたのでした。
しかし外に出ると周りのほとんどの家が当たり前のように軒先に干し柿を吊るしてたので意味無かったんですけど。
で、このあとホームセンターとかに行ったら、最近近隣にクマが出たから、とかで自動ドアのスイッチをオフにされていて、クッソ重い自動ドアを手動で開閉させられた私たちなんでした。
クマは1回でも自動ドアを通ってしまったらセンサーが反応する位置を学習できてしまうらしいので、自動にしておくのは危険なんだそうです。
ほんで帰り道にあった古臭い食堂に寄って昼めしなんですけど、もつ煮定食を注文したら、食いかけの写真で悪いけどこんな感じ↓

もつ煮たっぷりと白米味噌汁小鉢がついてお値段一人分800円なんでした、しかもちゃんとめちゃくちゃ美味い。
埼玉だともつ煮単品で800円とか普通に取られるし、その前に地元のケーキ屋に行ったらいちごショートがいまだに300円台だったし、私の地元の時間は20年前くらいのまま止まっているのかも知れない。
で、無事に帰宅してマッマが買ってきた服のタグを切り取っていた私なんですけど、思いあまって布にハサミを入れてちっこい穴を空けてしまったのでした。
というわけでお詫びに縫う羽目になったので裁縫道具を所望したら、私が小学生のときに学校から買わされた裁縫箱を持ってこられました↓

まだ持ってたんかい!懐かしすぎ!
そんでまた別の日にマッマが、ちょっと農家の百円野菜買いに行くけどお前はどうする、というのでついて行ってみたら、

ひたすらこういう景色↑しか見えない道を1時間半かけて走っていってやっと現地に到着。
はい、秋田県人様ともなると車で1時間半の距離も『ちょっと』の部類に入るんでございます。
で、現場には車の車庫?みたいな建物がちょこんとあり、入口におばあちゃんが一人たたずんでいたのでした。
というわけでマッマがクマの心配をして、こんなところに一人でいて大丈夫か、ということをきいてみたところおばあちゃん曰く、『クマに荒らされたらたまらないから見張ってるんだ』とのこと。
この辺は元々クマが普通に出ていた地域だったので、クマが出るからこんなところに一人でいたらあぶない、という常識はいまさら通用しないみたいでした。
で、帰りの車の中で、そういえばこんなところまで来たのにクマまったく出ないじゃん、と言ったら、普段は普通に出る、今日はたまたま出ないだけだ、とマッマ。
車で走っていると横の茂みからクマが急に出てくる、なんてのはよくあるんだそうです。
だから玉川温泉から田沢湖駅に行くバスの運転手も毎日そんなのを見てるから、もう慣れっこになってあんなふうにスルーしてたわけです。
で、マッマ曰く、こないだなんか友達と車に乗ってたら飛び出してきたクマが一生懸命車の前を走りだした、横の田んぼに逃げればいいのにずっと車の前を走ってた、だから私たちは『ほら逃げろ!』『ひいてやるぞ!』と煽ってやった、スピードを緩めて安心させてからまたスピードアップするとクマが焦りだすからめちゃくちゃおもしろかった、という話をしだし、最後に『あのときは笑ったなあ』と締めくくったのでした。
というわけで私は、それって映画とかでサイコパスのシリアルキラーが哀れな被害者にやるやつじゃん…とちょっとだけ引きました。
で、豆乳鍋とか、

ピーマンの肉詰めとか、

馬刺しのユッケとか、

ねばとろそばとか、

なんかいろいろ作ってもらったり作ったりして、いよいよ明日帰る、という話をしたところ、『え!もう!?早ぐね!?(早くない?)』とマッマからなんかビックリされてしまった私。
マッマは私が帰る日を勘違いしていたらしいです。
で、次は春まで来ないつもりだしなあ、と思った私は、追加でもう一泊してきてあげることにしたのでした、優しくて偉い。
そんでまたネットで新幹線の予約を変更したわけですが、そうなると一ヶ月前に30%オフで予約したチケットの30%オフが取り消しになり、正規の値段を払わされることになってしまったんですけどまあいいです。
同日の時間変更なら割引価格のままらしいですが、日にち変更だとダメらしい。
というわけで、写真まだ貼れるけど時間が無くなってきたので次回に続きます。
読んでいただき(以下略)
店舗情報
| 地域・業種 | 西川口 / ソープランド |
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| 営業時間 | 12:00~24:00(受付11時~) |
| 住所 |
埼玉県川口市西川口1-10-12
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