白夜-びゃくや-
美熟女専科 白夜-びゃくや-(西川口 / ソープランド)
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白夜-びゃくや- (西川口ソープランド)

ちえり 36歳

((D)カップ)


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足の小指たぶん治ったから爆速で歩いて帰るの復活させたし今日も元気です!

12/27 14:36
ちえり 36歳

こんにちは、ちえりです。

今日は20:00以降空いてるみたいで明日はまだ分かりません。

というわけで明日『おめーの部屋ねえから』って言われたら朝イチで西川口に行ってその辺徘徊して◯人事件とかあったビルとか眺めてからごはん食べて、そんで午後からスーパーじゃない普通の銭湯に乗り込んで行ってみます。

学生が冬休み中の月末日曜日ってスーパー銭湯は間違いなく混むけど普通の銭湯はそこまでではないと信じてる。

で、来週だけ火曜日も出勤します、夜露死苦!

そんで昨日は週1ブラザーズの三男みたいなお馴染み様と芸術的なおっぱい中心でイチャイチャしたあとスマホでピコピコしてたら、ネット指名様に選んでいただけました、ありがとうございました。

で、こんなに銭湯に通っているくせに知らなかった銭湯のすごいトリビアみたいなことを教えてもらえました。

日記を読んで私が銭湯マニアってことを知ってて教えてくださったのならまだ分かるけど、日記なんか読んでなくて私がそういう人だと知らずに来た方だったのでこんな偶然はすごいと思いました。

これはたぶんキリストなんかどうでもいいのに律儀にぼっちクリスマスパーティーをやってさしあげた私に対するサンタさんからのプレゼントに違いない、あざーす!

で、そのトリビアとはなんだったのかと言いますとまあ誰にも教えてあげません。

この情報は私だけの宝物、うふふ。

でも1年くらい経ったら、皆様ご存知ですか?とまるで私が独自に調査しました感出しながらしれ〜っと日記に書くかも知れない。

ほらちえりんは承認欲求とか自己顕示欲とか丸出しで潔く正直に生きてるから、夜露死苦!

で、ホールケーキぼっちで食うとか信じられないみたいなご意見をいろんな人からいただいたんですけど、あのケーキは直径12センチ程度だから問題無しです。

しかしたっぷりのバタークリームがガツンとくるので未だに半分までしか食べることができてません。

バタークリーム食べるたびに思うけど、『うわー!ウマー!』ってなるのは最初の一口目だけですね。

まあでもいずれ完食する。


というわけで本日は10月19〜24日に行ってきた秋田旅行の話を書きます。

この日記的には12月13日の記事の続きなんだと思われ。


そんなこんなで、日本一の強酸性を誇る玉川温泉の源泉に全身をイデデデデデデ!にされつつなんかムカつくオババどもとの死闘を繰り広げた私でしたが、次の予定は岩盤浴であります。

ちなみに日本の温泉強酸性ランキングは、

第1位 秋田県 玉川温泉 ph1.13
第2位 大分県 塚原温泉 ph1.3
第3位 山形県 蔵王温泉 ph1.5
第4位 青森県 酸ヶ湯温泉 ph1.53
第5位 群馬県 草津温泉 ph1.7

↑こんな感じらしいです。

私いろんな人に『1位は秋田、2位はグンマア帝国の草津温泉』と言いまくってた気がするけどあれは間違いだったのでした。

いや間違いっていうか適当だったんですけど、さーせん。

私的にはこれ全部行ってみたいんですけど、でも最初に1位に行っちゃったから他はなんかもういいな、みたいな感じになっちゃってんですよね。

たぶんほらあれ、1回でもでっかいお月様を見てしまうと周りにどんな数の星が瞬いていてもまったく目に入らなくなってしまう現象と同じ。

まあでもグンマアの草津温泉はギリ1回くらいは行ってあげてもいいかな。

で、玉川温泉ホテル内の岩盤浴なんですけど、時間も寝転がるブースも完全予約制であり宿泊料金とは別にお金がかかります。

そんでまた写真撮ってないので文章だけの説明になりますが、まずは岩盤室の近くに岩盤浴利用者専用の更衣室があるのでそこで専用の岩盤着に着替えます。

つーか別に指定されてないから大浴場の脱衣場で着替えてもかまわないのだと思いますが。

で、岩盤室には寝床が20床くらいはあったはずで、部屋の中でも高温になる場所と低温になる場所があり、予約時にどこがいいか訊かれた私は『いちばん熱いところお願いします』とこたえました。

料金は1回50分で800円ですが、岩盤着着用必須なので岩盤着レンタル500円プラスで最低でも1300円かかります。

そんで普通のスーパー銭湯だと身体の下に大判タオルを敷いて寝転がるわけですが、玉川温泉ではゴザを敷いて寝転がります。

そのゴザは岩盤室に消毒済みのものが用意されてるから無料。

で、ゴザに寝転んで上から大判タオルを身体にかけたら効果が上がりますよ、と言われたのでさらに200円払って大判タオルもゲットした私。

普通なら『岩盤浴やるのにトータル1500円かよ!?しかもやる時間指定される上に50分限定だし!』とブチギレる私ですが、しかしこのときは『ここは岩盤浴発祥の地であり岩盤浴の聖地なんだからこれくらいは当たり前』とすんなり受け入れたのでした。

はい、ちえりちゃんはどこに行ってもなんにでもケチを付けるキ◯ガイではございません、ご安心くださいまし。

というわけで岩盤着に着替えてから岩盤室に入っていこうとした私ですが、ドアの前に私服を着た4人の男女がいまして、服の趣味と髪型からしてチュー国人?台湾人?分からん、まあどっちにしろ邪魔だ、どけ、と念じたら私に気付いてどいてくれたのでした。

で、そこまでは良かったのですが、私がドアを開けると、なんか当たり前のように4人が次から次へと私より先に中に入って行って、『私いつからドアマンになった…?』と呆気にとられながら続いて私も中に入っていくと、中にいたスタッフのオジサンが『ご予約の方ですか?チケットお持ちですか?岩盤着に着替えてから来てください』とその4人に言いました。

そしたら先頭の男が小さな紙をオジサンに差し出したのですが、『いや、これは朝食券だから、岩盤浴やるなら岩盤浴のチケットが必要です、ご予約されてますか?』

で、オジサンが奴らの後ろにいる私に気が付いて『ご予約の方ですね、チケットお持ちですか?』

私は予約しないともらえない岩盤着を着ていたのでオジサン的にはこのカワユイ女の子は通して大丈夫だと一目で分かったはずです。

というわけで岩盤浴のチケットを渡すと、『ゴザはそちらにありますから、ご予約の席にどうぞ』と。

で、ゴザを敷いて寝転んでたら『ご予約されてますか?岩盤浴やりたいならまずはフロントに行ってもらわないと』とまだ4人組とめんどくさいやりとりしてるオジサン。

そんでここの岩盤浴ですが、スーパー銭湯とは違って部屋の空気がひんやりしてて、なるほど、これは私ですら大判タオルかぶらないと寒いわ、と思いました。

しかし下の岩盤は熱く、寝転んでたらすぐに身体中がぽかぽかしてきました。

で、『待って待って!ダメ!予約して岩盤着に着替えてもらわないと岩盤浴できません!』『それは朝食券!岩盤浴やりたいならまずはフロントに行ってください!』というオジサンと4人組のやり取りをそこから少なくとも5分くらいは聴かされていた私。

まあやりとりっていうか、喋ってるのはオジサンだけで相手の4人組は終始無言なんでした。

ずっとニコニコ爽やかな笑顔で私服のまま中に入ろうとするのをオジサンが必死になって止めてる感じ。

その笑顔っていうのが、なんというかいままで全部これで押し通してきましたみたいな強者感があって、なんてたちが悪い連中なんだろうと私はうんざりしてしまいました。

このときの5分間は私が1500円払って買った50分間のうちの5分間なんで邪魔されるのは腹が立つ。

チュー国人か台湾人か知らんけど、まああの感じだとやっぱりチュー国人なんだと思うけど、日本のどこかの施設で過去にこんなふうにしてみたら『じゃあ今日だけですよ』と許してくれた日本人がいて、それで味をしめてしまったのかも知れない。

そう考えると彼らより彼らにそういうことを学習させてしまったその日本人のほうがもっとムカつく。

そいつの怠慢のせいで岩盤浴のオジサンがこんな苦労を強いられているのだ。

で、オジサン頑張れ、まあオジサンまでもが『じゃあ今日だけですよ』とか言い出したら、その場で名前聞いて口コミにちゃんと払った岩盤浴料金返せとオジサンの名前付きの苦情書いてやるけどな!とか思ってたらそのうち静かになった岩盤室。

というわけでオジサンあっぱれ。

そんで最初は、50分もあるんだから30分くらい経ったら1回水飲みに行こう、とか思いながら寝転んでいた私。

玉川温泉の岩盤室には部屋の端に紙コップ付きの水道が設置されてたのでした。

しかし20分経ったところまでは覚えているのですが、まあ徹夜だったもんだから普通にそのまま寝てしまい、次に気が付いたときに『ん!いま何時だ!?』と思って時計を見たらちょうど私の岩盤浴が終わる時間だったのでした、なんだよ。

そんで私はめっちゃ汗っかきのくせに岩盤浴でちょっとウトウトしてしまっただけで一気に汗が引いてしまう、という変な体質なもんだから、うわーせっかくの岩盤浴なのに失敗した!とか思って自分の身体を確かめてみたら、そのときの私は全身ちゃんと汗だくだったのでした。

というわけで水をゴクゴク飲みまくってから髪を乾かして館内着に着替え、そろそろ良い時間になったとこで夕ごはんです。

場所は昼に比内地鶏の親子丼を食べた場所と同じですが夕ごはんはビュッフェです。

というわけでまぜごはん、味噌汁、きりたんぽ鍋をゲットしてきた私。



デザートは秋田の山ぶどうみたいなやつとライチ。

こんなの初めて見た、というくらいライチ山盛りの皿が準備されてあったので、この辺にライチ農家とかあるのかな?と思って調べてみたらそんなものはなく、ということはたぶんこれは仲良しの台湾から買い付けたやつ、知らんけど。

ほんであとは目についたいろんなものをゲット。



で、特別に注文した秋田錦牛の陶板焼。



硬そう…とか思いながら焼いてみたらめっちゃやわらかい肉なんでした、さすが秋田だよねえ。

このあとは食べ過ぎて妊婦みたいな腹を抱えながらまた大浴場に行って、イデデデデデデ!とか思いながら強酸性の風呂に浸かりまくった私。

もちろん例のおばばどもが黙りこくった大浴場がこれ以上ないくらいずっと静かだったのは言うまでもありません。

しかもあのオババども以外の女性客はみんな礼儀正しくて、私と一緒の浴槽に浸かってたオバサマが先に上がるときになんの絡みも無かったのに『お先に失礼します』とか『ごゆっくり』とか私に言ってきたり、逆に入ってくるときは『失礼します』とか言ってきたり、…あのオババどもがいないとなると、と私は気付いてしまいました。

あのオババどもがいないとなるとこの場でいちばんガラが悪いのはこの私と言うことになるのではないか!?と。

しかしまあ私はガラが悪いのは頭の中だけで表面上はずっと良い子ちゃんで押し通していたので問題無しです。

で、この日はやっぱり疲れ果てていたのでたぶん23時頃には布団の中で意識を失ってしまった私なんでした。

そんなこんなでたぶん翌朝4時にクワッと目覚めた私は5時前から朝風呂に行ったのでした。

玉川温泉の大浴場は朝4時から開放されているのであります。

で、朝めしはまたビュッフェで、



パン食が良い、と思ってそんなつもりでおかずをかき集めていたら、『ごはん炊きたてです〜!あきたこまちの新米です〜!』とスタッフが叫びだしたため『マジで!?』と思ってしまって、ちょっとだけ食べよう、と取りに行ったら隣にカレーの鍋があったため、なんかしっかりよそってきてしまった私なんでした。

で、朝めしのあとは部屋でダラダラしてて、玉川温泉から田沢湖駅までバスで戻るつもりであり、そのバスが10時15分出発だったんで10時前にチェックアウトをして玄関で靴を履いていたら、『お客様、このあとどちらに行かれるんですか?』とニコニコしながらスタッフのオジサンが声をかけてきたのでした。

だから私は10時15分のバスに乗って田沢湖駅で新幹線に乗ることを告げると、オジサンが『え!!』と慌てだし、『そのバスは冬季は運休です!』と。

で、私は、は?まだ冬じゃないし(笑)と思ったんですけど、時刻表を確認してみると、



私が乗る予定の10時15分のやつだけ4月16日〜10月19日の間しか運行してないバス、ほんでこの日は10月20日。

たった1日くらいオマケしてやれよ、と思ったんですけどどうにもならないのでまあいいです。

で、私の横で、大丈夫ですか!?新幹線間に合いますか!?とオロオロしてるオジサンを尻目に、こういうトラブルになんとなく慣れていた私は時刻表を見ながら、じゃあ11時のバスに乗ってくしかなくてそうなると新幹線の予約時間を変更しなきゃだな…と。

というわけで『大丈夫です、スマホで予約時間変えられるんで』とオジサンを落ち着かせました。

で、1時間近く時間があまってしまったのでしょうがないから、



自然研究路を徘徊してみることにした私。

スーツケースはロビーに置いておいてかまわないと言われたので放置してきました。

外は霧雨みたいな感じになってたんですけど、フード付きの撥水加工されてあるパーカー着てたんでまあいいです。

そんで源泉が湧いている付近に来てみたら、



こんなときにまで岩盤浴してる人々がいたのでちょっとビックリしました↓



身体には断熱シートをかけて頭の部分は傘で雨を避けてます。

ちなみにこの傘は玉川温泉の入口にあるやつで無料貸し出しされてます。

川の近くだと雨と霧と源泉の湯気で視界がこんなん↓になってしまってわけわからなかったんですけど、



川から離れるとしっとりした紅葉を見ることができました。



というわけで11時のバスに無事に乗車。



で、10分くらい走ったところで、



新玉川温泉に到着。



新玉川温泉は私が宿泊したホテルのあとに建てられたやつで、玉川温泉には無い露天風呂とかもあるみたいです。

そんで冬場は玉川温泉のほうは閉鎖されますが、新玉川温泉のほうは年中無休みたいです。

というわけで、田沢湖駅までは1時間以上かかるけど眠くも何ともないし、ずっとボヤ〜っと窓の外を眺めていたら、



たまたま長めのカーブでバスがゆっくり走っていたから見えたんですけど、なんか黒いものが道路を横断するために車の前に飛び出してきて、



私は、え!?クマ!?と思って写真を撮りました。

で、バスがクマがいた場所まで行くと、黒いケツが横の茂みにガサッと入っていくとこが私の座席から見えたので、『あ、ああっ、クッ、クマッ』と思わず声を出してしまった私。

しかし私の周りの人は黙ったままだし、その前にクマが出たというのにバスの運転手も完全ノーリアクションだったため、私の勘違い?と思って撮った写真を拡大してみたら↓



クマじゃん!完全にクマじゃん!生まれて初めて野生のクマを見たわ!と一人大興奮の私。

で、さすが私なんですけど、このとき私がたまたま聴いていた曲が風の谷のナウシカのサントラであり、私がいちばん好きなのが王蟲が怒りで我を失ってしまってるときに流れる曲であり、玉川温泉を出たときからずっとリピートしてたのでした。

というわけで、私以外の人間全員クマスルーだったけど私の中ではクマとの初遭遇とBGMがいい具合にマッチしてて、なんかすごくかっこいい思い出になってしまいました。

もしカーペンターズとか聴いていたらなんかノスタルジックな思い出みたいになってしまってたはずだから危なかった。


はい、だから音楽ってとっても大事だよね☆とか言いながら、本日の日記はこれでおしまいであります。

読ん(以下略)
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